チャット(スマホ)2案の比較
枠の中を実際に押して試せます。部屋を開くと、赤い線(ここから未読)と薄い緑(未読の投稿)が出ます。
案A 下のメニューからコンテンツ・チャット・マイページを画面の下に常に表示
- 長所
- 親指が届く位置にあり、どの画面からでも1タップでチャットへ行ける。今のアプリと同じ形なので、受講生が迷いにくい。
- 短所
- 下のメニューの分(約70px)だけ一覧の画面が狭くなる。部屋の中では会話を広く見せるため、下のメニューを隠して「←」で戻る。
案B 左上のメニューから左上の三本線を押すと、左からメニューが出る
- 長所
- 下にメニューが無い分、会話と入力欄を広く使える。パソコンの左メニューと同じ形(チャットルームの下に一覧)で、見た目がそろう。
- 短所
- 部屋を移るたびに「三本線→部屋」と1タップ多い。左上は片手では指が届きにくい。